So-net無料ブログ作成
検索選択

<中学受験>2児童の願書 塾が出し忘れ受験できず 名古屋(毎日新聞)

 名古屋市千種区に本部のある中学受験専門進学塾「西塾」(水野正雄代表)は6日、児童2人分の入試願書を出し忘れたと発表した。該当する中学の入試は7日に行われるが、2人は受験できなくなった。

 西塾によると、児童の願書は塾側で取りまとめ一括して中学校に郵送している。出し忘れたのは、名古屋市内の私立中を志望する2人の児童の願書。2人は同中の願書取りまとめ担当者が勤務する教室の児童で、担当者は他教室の志望児童10人分は郵送したが、自教室の2人の願書を封筒に入れ忘れたという。

 2人の保護者は受験料をすでに払っていたが受験票が届かず、私立中に問い合わせて発覚した。塾側も私立中に受験できるように働きかけたが、「例外は認められない」と答えられたという。水野代表は「塾のミスで大変申し訳ない。今後、チェック体制を強化し、体制を立て直したい」と話した。【鈴木英世】

【関連ニュース
学習費:不況直撃、塾への支出が減少 08年度
進学塾:おちこぼれのカリスマ 現役早大生がメール、電話で独学支援

<鳩山首相>小沢氏の幹事長続投、改めて容認(毎日新聞)
自民、小沢氏の喚問要求=首相は政倫審求めず−衆院予算委(時事通信)
【新・民主党解剖】第3部 沈黙の帝国(中)小沢氏との距離、手探り(産経新聞)
<将棋>谷川、三浦が首位 追う郷田ら4人 A級順位戦(毎日新聞)
小沢氏、口も堅く(産経新聞)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。